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気ままに写真散歩

自由気ままに撮ってゆこう。18時更新

天邪鬼のお伊勢参り

私だけの伊勢神宮

豊受大神宮(フィルム写真)

外宮の参拝所

お伊勢参り(フィルム写真)

フィルムカメラで伊勢神宮

アッハイ

有無を言わせぬ

新旧・白黒・大小

大太鼓仲良く並んで神楽殿

ジャンボ干支

でっかい鶏

だーるまさんが

竹原で見つけた小さな神様。

ここから

お諏訪さんの観る景色

寒色

結局のところ、私の好きなもの。

te mizu

ハイキーでエアリーな感じの手水舎

雪やこんこ キツネやこんこん

雪の白さには稲荷の朱がよく合う

雨の中の鳥居

心象的風景

諏訪大社上社本宮にて撮影。

雷光の如く

50mm F1.8 2.5" ISO200 (EF 50mm F1.8Ⅱ)なんだか多重露光みたいな写真ですが一枚撮りの写真です。奥から飛んでくる火の粉の軌跡ですね。 …ライコウではないですよ?

太陽と伊勢神宮Ⅱ

露出が難しい……

太陽と伊勢神宮Ⅰ

23mm F20 1/4 ISO200 (EF-S 18-55mm F3.5-5.6 IS STM)神宮に限らず神社と太陽というのは深いかかわりがあります。天照大神は太陽神ですし、八咫烏も太陽の化身です。とにかく太陽は無くてはならない存在なのですね。改訂新版「検定お伊勢さん」作者: 伊勢商…

2017年の元旦は神社で迎えました。

年末年始の空気を感じてください。

2017

新年あけましておめでとうございます。おめでたい神宮のご来光をお送りいたします。

ゆく年くる年

夜明け前の伊勢神宮は真っ暗。

写ルンですなっぷ

写ルンですのスナップその1は広島県宮島より。写ルンですの味とは……?

千羽の祈り

諏訪の神社には千羽鶴がある。

神のまにまに

伊勢神宮の紅葉の見ごろは12月上旬。

絵馬

絵馬から始まる神社の話

神様の通り道

神様からはこんなふうに見えるんだろうか。

撮影スポットを作りに

久しぶりに「旅行写真」ではなく「散歩写真」の記事です。

御手水

手水とは……もともと神社参拝に際して行われた、川での禊を簡略化させた作法。手と口を清める。

祇園さん

八坂神社、通称「祇園さん」。四条通りの奥にあるこの神社では素戔嗚尊以下三柱の神々を祀ります。

ふりさけ見れば、春日なる④ ~石灯籠を読む~

春日大社にずら~っと並ぶ石灯籠。多すぎてどこを見ればいいのか分からない…そんなあなたに。灯籠初心者が頑張って書きました。

ふりさけ見れば、春日なる③ ~吊灯籠いろいろ~

春日大社におよそ1,000基ある吊灯籠の意匠に注目しました。

ふりさけ見れば、春日なる②

春日大社の特別参拝をしてきました。

ふりさけ見れば、春日なる①

春日大社の今をお届けします。

貴船の思ひ出⑧ ~貴船神社の定番フォト~

貴船神社と言えばこの写真。

貴船の思ひ出⑦ ~日没迫る結の宮~

今回縦ばかりです。

貴船の思ひ出⑥ ~神秘を感じる奥の宮~

本宮を出て奥宮へと向かいます。 なんだか親しみを持てる名前の川。

8月15日、終戦の日に…

戦争という「リアル」を受け止め、私たちはどうしていくべきだろうか。

貴船の思ひ出⑤ ~参拝~

貴船記。貴船神社に参拝します。

貴船の思ひ出④ ~緑の舞台~

貴船記。青々とした緑を舞台の柱でフレーミング。

貴船の思ひ出③ ~占うのは水~

貴船神社その3。水占みくじと現代の神社について。

貴船の思ひ出② ~貴船神社の七夕飾り~

貴船神社の七夕飾りライトアップ。

鞍馬の思ひで⑥ ~聳え立つは一本の御神木~

鞍馬寺参拝記その6。由岐神社の素晴らしい建築に出会います。

祭りが終わるとまるで夏が終わってしまうような感覚を覚える。

祭りの喧騒の中で、平和のありがたさを実感する夜。

提灯

三重県護国神社で毎年行われる「万灯みたま祭」。提灯を切り取りました。

日本の夏、盆踊り。

夏と言えば盆踊り!

鞍馬の思ひで⑤ ~うずまく魔王~

鞍馬山にある吉鞍稲荷神社と魔王の滝。

巫女さん

2015年撮影

動画:熊野2015

写真ブログに動画があってもいいじゃない。

伏見稲荷大社の鈴

伏見稲荷大社の鈴です。よく見ると、表面に打った跡のでこぼこが。職人技ですね。ここの鈴は、周りの朱と相まってとっても綺麗です。

護摩木

被写体護摩木を焚き上げる撮影日時2015年8月撮影データ250mm F5.6 1/125 ISO6400熊野那智大社にて。護摩木ごまぎと言うと願い事を書いて焚き上げることが多いようですが、那智大社では何も書かずに心の中で祈りながら火にくべます。神社に護摩木が置いてある…

下を向いて歩こう

たまには下向きでもいいんです。

「手水舎フォト」で振り返る3年間

自称神社フォトグラファー(自称)の自分が3年間撮り続けた「手水舎」の写真。